いとうたけひこ研究室へようこそ!

6月10日和光大学PAC分析体験講習会(フリーソフトによる)無事終了。

6月10日PAC分析体験講習会(フリーソフトによる)

実際にPAC分析を体験してみたいという声にお答えして、以下の様に体験講習会を実施しました。20名近くの参加者が有りました。

 

PAC分析体験講習会

日時:2017年6月10日14:00-18:00(講習会)。講習会終了後、交流会を行います。

場所:和光大学A棟(9階心理教育学科資料室を予定)

講師:いとうたけひこ(和光大学)

内容:PAC Helper とHAD(または開発中の新しいソフト)によるデンドログラム作成体験と面接体験

いずれも無料のソフトです。

参加費:無料

参加資格:

1)マクロカウンセリング研究会会員

または、

2)PAC分析学会メーリングリストメンバー

3)その他PAC分析に興味の有る方

 

和光大学PAC分析ビギナー+スキルアップ研修会

無事終了しました

 

主催:PAC分析学会 実行責任者 いとうたけひこ

日時:3月20日 午後1時~

場所:東京都町田市 和光大学A棟(入り口の建物) 4階 第2会議室

https://www.wako.ac.jp/access/campus.html

 

(スクールバスは有りません。小田急線鶴川駅からタクシー(1000円程度)または徒歩(15分程度)でお越しください。車の方は事前連絡してください)


 

参加費:学会会員(当日入会含む)は無料、非会員は5000円です。

 

日程:

13時~ 参加受付(和光大学A棟4階第2会議室)

 

13:30-15:00 第一部 SPSSでPAC分析

司会:いとうたけひこ(和光大学:学会事務局長)

話題提供1:いとうたけひこ:「PAC分析の方法論とSPSSで行うための手順・技法」

話題提供2:蔵本真紀子(青山学院大学大学院 教育人間科学研究科心理学専攻 博士後期課程2年):「国際結婚している日本人妻と外国人夫の子育てにおける態度構造」

特別コメント:土田義郎(金沢工業大学教授、PAC-assist開発者、学会誌編集長)

 

15:00-15:20:休憩

 

15:20-17:00 第2部 内藤先生と学ぶPAC分析

司会:いとうたけひこ

講師:内藤哲雄(福島学院大学:PAC分析開発者、学会会長)

話題提供:(希望者募集中)研究内容について相談できるQ&Aの形も考えています。

 

17:30 第3部 内藤先生と鶴川駅前の居酒屋で交流会

 

参加上の注意

(1) 参加は当日申し込みでも可能ですが、事前準備のため、前日までの予約をなるべくお願いします。

いとうたけひこ take☆wako.ac.jp  宛、「3月20日出席希望」とタイトルにお書きください。

※  宛名入力の際には、☆を@に変更してください。

 

(2)本研修はPAC分析未経験者・初心者の方も歓迎です。初心者の方は、より良き理解促進ため、内藤哲雄著『PAC分析実施法入門』(ナカニシヤ出版)に必ず事前に目を通していただくようにお願いします。

 

(3)※車でお越しの方は事前に駐車許可が必要ですので、

1) お名前 2)車種 3)車両ナンバーを いとうまでメールでお知らせください。

 

◆シンポジウム 対テロ戦争における「心理的拷問」を考える‐ホフマン報告の後の心理
日時:3月11日(土)、午後6時開会
話題提供:五十嵐 靖博(山野美容芸術短期大
「理論心理批判心理の立場からみた『心理的拷問』とアメリカ心理
指定討論:いとう たけひこ(和光大)、田辺 肇(静岡大
会場:和光大A棟4階第2会議室(https://www.wako.ac.jp/access/campus.html)
参加費:無料
主催:(公社)日本心理会 批判心理研究会
共催:平和のための心理者懇談会、心理研究会平和部会
問合せ:五十嵐 靖博 yigarashi[at]yamano.ac.jp(@マークに変換)
企画趣旨:
対テロ戦争におけるテロ容疑者への過酷尋問にアメリカの心理とアメリカ
心理会が加担した事実を認定したホフマン報告書は、多くの国の心理者に衝
撃を与えています。同報告書は米国防総省やCIAとAPAの協働関係が事実だったこ
と、APAが拷問を含む過酷な尋問を法的に許容した米政府の政策に合わせて倫理
指針を改定したことなどを認定しました。
本シンポジウムでは理論心理批判心理の立場からホフマン報告後の心理
のあり方を討議します。
参照ウェブサイト:
1.APAの資料アーカイブ(http://www.apa.org/independent-review/
2.シンポジウムの詳細情報
http://critical-psychology.cocolog-nifty.com/blog/2017/02/post-dc2e.html

(企画、情報提供者 五十嵐 靖博)

 

2017年2月18日・19日に、内藤先生によるワークショップが開催されました。

テーマ:「研究や実践のためのPAC分析講座 In 栃木-内藤哲雄先生と学ぶ2DAYS」

 

日程:2017年2月18日(土)~19日(日)

・2月18日(土) 10:00~17:30

・2月19日(日) 9:00~16:00

 

会場:国際医療福祉大学(本校)大学院棟(L棟)5階 多目的ホール

栃木県大田原市北金丸26001

アクセスマップはこちら


昼食:(2/14締め切り)

会場周辺は店がありませんので、昼食は各自、用意して下さい。

希望者には弁当を用意しますので、参加申込時にお知らせ下さい。(1日1000円)

 

参加費:当日支払い

①(学生・院生)正会員+事前入会者:   4000円 

②(学生・院生)非会員      :   6000円 

③(学生以外)正会員+事前入会者   :   5000円

④(学生以外)非会員         : 10000円

 

懇親会:18日(土) 18:30から予定しています。

場所:乃木温泉ホテル

参加費:宿泊者は1泊2食で申し込めば宿泊費込みで13110円

宴会のみの参加者は4320円(日帰り温泉利用料込み)

 

お申込み方法:以下のリンクから申込用紙をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上、2月14日までにメールでお申込みください。

 

※募集人数は30名程度を予定しております。ご希望多数の場合には先着順で締め切らせていただきます。

 

お申し込み/ 問い合わせ先  *必ずメールにて申し込み下さい

国際医療福祉大学大学院 助産学分野 江幡研究室   

江幡芳枝: ebata (at) iuhw.ac.jp

間中伴子: tomoko.manaka (at) gmail.com

 

ご案内と申込用紙のダウンロードはこちらから。

 

2016年9月の新刊のご案内

 

井上孝代・いとうたけひこ・福本敬子・エイタン・オレン (編) (2016) トラウマケアとPTSD予防のためのグループ表現セラピーと語りのちから:国際連携専門家養成プログラム開発と苦労体験学の構築 風間書房

 

が、2016年9月15日に刊行されました。

 

右のamazonへのリンクからご購入いただけます。


 

第1回テキストマイニング イブニングセミナーが開催されました。

 

日時:2016 年 11 月 4 日 (金) 18:00 ~ 20:00

 

場所:株式会社 NTTデータ数理システム セミナールーム

(東京都新宿区信濃町35番地 信濃町煉瓦館 4F)

→アクセスの詳細はこちら

 

参加申込:どなたでも無料で参加することができます。

お申込みはこちらから。

申込受付状況についてはこちらからご確認ください。

 

お問い合わせ:株式会社NTTデータ数理システム 営業 担当

〒160-0016

東京都新宿区信濃町35番地 信濃町煉瓦館 1F

Tel :03-3358-6681 [ 直通 ]

Fax :03-3358-1727

 

詳細は http://www.msi.co.jp/tmstudio/seminarStudySession.html

からご確認いただけます。

 

PAC分析学会第10回大会が開催されました。

 

日時:2016年12月18日(日)

9:30~17:00 終了予定

 

場所:山陽学園大学

 

 

参加・発表申込は10月末締切です。

お申込み・お問い合わせはこちらから。

 

http://pac-10.jimdo.com/

 

 

(画像をクリックで拡大します)


 

7月24日~29日 パシフィコ横浜での国際心理学会の日程が終わりました。

(1) Kodaira, T., & Ito, T. (2016, July) Psychological approach to Tojisha Kenkyu studies of people with mental illness. Poster presentation in ICP2016 p.197 07/25 16:30-17:30 PS25P-14-14

 

(2) Hori, K., & Ito, T. (2016, July) Text mining of children's essays about animals kept at schools focusing on importance of life and attachment to animals. Oral presentation in ICP2016 p.226 07/26 14:40-16:10 OR26-72-1

 

(3) Ito, T. (2016, July) Peace psychology in Japan from critical psychology perspective. CS27-12 Theoretical Frameworks of Psychology in ICP2016

p.256 07/27 12:50-14:20 CS27-12

 

(4) Ito, T. (2016, July) The results and evaluation of the interview and documentation of Voices of Tohoku after the Earthquake 2011. Poster presentation in ICP2016 p.207 07/28 09:30-10:30 PS28A-06-22

 

(5) Okamoto, H., Kataoka, M., Kodama, S., Narita, A., Tsuda, Y., Ito, T., & Inoue, T. (2016, July) A Basic Study on Professional Training Program of PTSD / Trauma Care through Expressive Art Therapy: Based on Trajectory Equifinality Approach. Poster presentation in ICP2016 p.206 07/28 16:30-17:30 PS28P-15-13

 

(6) Hori, K., & Ito, T. (2016, July) High school students' recognition and expectation on the role of school counselors. Rapid Communication presentation in ICP2016 p.253 07/29 08:30-10:00 RC04-81

 

(7) Ishidate, M., Ito, T., & Oyama, T. (2016, July) Onomatopoeias used by nurse students toward preschool patients before and after pediatric nursing training  Rapid Communication presentation in ICP2016 p.71 07/29 10:30-12:00 RC-11-28 (SlideShare)

 

 

PDFのダウンロードはこちら

いまを語ってみよう 〜社会・政治・くらし〜

<ミニ・リレー・トーク集会>をやりましょ!!

 

日時:2016年3月18日(金)卒業証書交付の日

「卒業パーティー」の終わる頃(12時40分から50分頃)から 20分くらい。

 

場所:A棟前 スペースあたり、、、、を予定しています。

 

和光大に関係するどなたでも。

「いま」の社会・政治・暮らしについて語りたい方のご参加をお待ちします。

 

(画像をクリックで拡大します)


 

シンポジウム:心理学と対テロ戦争と「国家安全保障の尋問」

 

 詳しくはこちら

 心理学と対テロ戦争と「国家安全保障の尋問」をテーマとして,下記のシンポジウムが開催されます.

 対テロ戦争においてテロ情報を得るために「強化尋問技法」を用いて行われた過酷な尋問は「心理学的拷問」と呼ばれ,心理学の倫理をめぐって10年にわたって多くの論議を巻き起こしました.

 この問題に関心をおもちの方は,気軽にご参集ください.

 

  • 日時:3月5日(土),午後4時-6時
  • 会場:和光大学A棟4階,第2会議室(大学へのアクセスはこちらからご確認いただけます)

 

話題提供:五十嵐 靖博(山野美容芸術短期大学) 「理論心理学・批判心理学からみた『国家安全保障の尋問』」 

指定討論1:杉田 明宏(大東文化大学) 「平和学の立場からみたAPA拷問問題」(仮題)

指定討論2:いとう たけひこ(和光大学) 「平和心理学の立場からみたAPA拷問問題」(仮題)

主催:(公社)日本心理学会 批判心理学研究会

共催:心理科学研究会 平和心理学部会

平和のための心理学者懇談会参加費:無料

 

『ガルトゥング紛争解決学入門』(法律文化社)抄読会(5回目)の御案内

 

(画像をクリックで拡大します)

 

 待望の翻訳『ガルトゥング紛争解決学入門~コンフリクト・ワークへの招待』が2014年9月に法律文化社から出版されました。


 これまで、ガルトゥングの紛争解決理論については、最新号の『トランセンド研究』の藤田訳もふくめ、幾つも翻訳が出ています。しかし、多様な紛争解決事例をミクロからマクロレベルまで、体系的かつ具体的に紹介した本は、これが初めてではないかと思います。

 そこで、紛争解決に関心のある方も、今実践している方も一緒に、この本を読んで学び合っていきたいと思っています。興味のある方は、初心者・ベテランにかかわらず、どうぞ御参加ください。

 日時と場所は以下の通りです。

 

  • 日時:2016年2月25日(木曜日) 19時から21時位まで
  • 場所:ニューステートメナー、13階、1312号室

 

●報告者:いとうたけひこ(和光大学)

●内容:マクロレベルでのコンフリクト

 

渋谷区代々木2-23-1 (JR新宿駅南口、徒歩5・6分)

連絡先

松本 孚 Tel/Fax 03-3706-6850

いとうたけひこ 090-4962-9704 

 

安保法制を考える和光大学の集い


11月25日(水)

午後5時~7時半

B-203教室


 9.16集会に引き続き、安保法制を考える集いを行いたいと思います。

 ぜひご参加ください

★集いの中身を相談する準備会 11月6日(金)12:20~55

A棟2Fラウンジにて<賛同される方お集まりください>


 PDFのダウンロードはこちら


 9月16日(水)の12時15分から、和光大学A棟前広場にて「私も言いたい『安保法案』和光大学集会」を行います。

 趣旨に賛同される方は、どなたでもご参加ください。

 PDFのダウンロードはこちら


7月末に開催された当事者研究全国交流集会(北海道浦河町)に参加し講演を行ったことが、日高報知新聞で紹介されました。

30日は当事者研究的視点で取り上げる「第12回当事者研究全国交流集会」(実行委主催)が開かれた。福島県立医科大学会津医療センター精神医学講座の丹羽真一医師が「当事者研究に期待すること」のテーマ、和光大学のいとうたけひこさんと聖隷クリストファー大学の小平朋江さんが「当事者研究の可視化・テキストマイニングによる探求」のテーマ、スカイプでは東京大学先端科学技術研究センターの熊谷晋一郎さんが「いま、なぜ、見る当事者研究」のテーマでそれぞれ講演し、分科会や全体会も行われた。




「政府提出の『安全保障関連法案』に反対し、廃案を求める声明」(和光大学教職員有志)のPDFのダウンロードはこちら


 日時と場所は以下の通りです。

日時:2015年9月4日(金曜日) 19時から21時位まで

場所:ニューステートメナー、13階、1312号室

渋谷区代々木2-23-1 (JR新宿駅南口、徒歩5・6分)

連絡先 松本 孚 Tel/Fax 03-3706-6850

『ガルトゥング紛争解決学入門』抄読会の御案内

 待望の翻訳『ガルトゥング紛争解決学入門~コンフリクト・ワークへの招待』が2014年9月に法律文化社から出版されました。

 これまで、ガルトゥングの紛争解決理論については、幾つも翻訳が出ています。しかし、多様な紛争解決事例をミクロからマクロレベルまで、体系的かつ具体的に紹介した本は、これが初めてではないかと思います。

 そこで、紛争解決に関心のある方も、今実践している方も一緒に、この本を読んで学び合っていきたいと思っています。興味のある方は、初心者・ベテランにかかわらず、どうぞ御参加ください。


(御案内と地図はこちら。)




学会ポスターはこちら。またはこちら

 

 

 べてるまつりと当事者研究全国交流集会のプログラムと申込書をダウンロードするのはこちら

 

参加申込書はこちら

チャーターバス申込書はこちら

ハートネットTV : 沖田✖華 : 発達障がいの 漫画家 NHK

にリンクしました。(2015年5月21日)


21:29~22:03(和光大学 A棟4階いとう研究室)

22:04~24:29(沖田さん特別授業 和光大学J401教室)

動画

公式テキストはこちら


 

-過去のインフォメーション-

https://www.facebook.com/photo.php?v=1451912798402528

2014年8月7日(木)後編

〜学科紹介:心理教育学科 伊藤武彦教授をお招きして(後編)〜

今回の放送は、和光大学学科紹介第5弾として、現代人間学部 心理教育学科の学科紹介をお送りします。

伊藤武彦教授

メインパーソナリティ:現代人間学部2年生 中條志穂さん

アシスタントパーソナリティ:表現学部2年生 山田桃子さん

制作担当:現代人間学部4年生  上山俊太郎くん

サポート&パーソナリティ:伊藤隆治先生(経済経営学部)

※アップデータ容量の関係で2回に分けてアップしております。

 

「ハートネットTV ブレイクスルー 発達障害の漫画家 沖田×華」

続報:放映時間決まりました。本放送526日(月)20:00~20:29(Eテレ)再放送62日(月) 13:05~13:34

沖田特別講師の和光大での伊藤研究室や授業のシーンも3-4分あるそうです。

http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2014-05/26.html

 

ブレイクスルー File6 失敗を、笑う発達障害の漫画家・沖田×華

 

沖田 ×華さん(漫画家)

 

第6回目の主人公は、相手の気持ちがうまく理解できず、人付き合いが苦手な「発達障害」を抱える漫画家・沖田×華(おきたばっか)さん(35)。幼少期からの「フツーの子」とはちょっと変わった日常生活のエピソードや壮絶ないじめ体験などを、ユーモアを交えて赤裸々に描いたマンガが、主婦やOL、発達障害の当事者たちの間で大きな共感を呼んでいます。

 

常に周囲の子とうまくなじめず、いじめられてばかりだったつらい過去。最初は思い出すのも嫌だったといいます。しかし、あこがれていた漫画家と出会い、「お前の人生はおもしろい。マンガにしろ」と言われたのをきっかけに世界が変わりました。つらいと思っていた過去を書きつづることで、自分の中でも整理され、つらい過去が成仏したのです。多くの読者がマンガを楽しんでいると知り、マイナスばかりだと思っていた自分の体験にもプラスの部分があると気づいて、目からうろこが落ちたといいます。

 

 

「嫌いな自分をさらけ出すことで前に進めることもある」と気づいた、漫画家・沖田×華さんのブレイクスルーを描きます。

 



・2013 5/29(水)

5月29日のNHK Eテレの夜番組 ハートネットTV「福マガ5月号」に出演しました。
再放送日:2013年6月5日(水)13:05~13:34

番組は生放送ですが、5月16日に和光大学で撮影した録画で出演。研究室シーンと心理学の概論授業風景が出ると思います。撮影風景は和光大学ブログで紹介されました。

ネクタイはトトロです。数分しか出ません。

 

529日のNHK Eテレの夜番組 ハートネットTV「福マガ5月号」に出演します。 

番組は生放送ですが、516日に和光大学で撮影した録画で出演。研究室シーンと心理学の概論授業風景が出ると思います。撮影風景は和光大学ブログで紹介されました。 

 

http://www.wako.ac.jp/blog/2013/05/5295.html 

 

ネクタイはトトロです。数分しか出ません。

 

放送日:2013年5月29日(水)20:00~20:29 ※生放送

再放送日:2013年6月5日(水)13:05~13:34


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